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"Deep Blue Sky California", CD/DVD & CD/Blu-ray完成!-April 27, 2017-

 

新曲、「Deep Blue Sky California」が完成してからというもの、4月29日に出演する「Bogie Live」に合わせる形で「CD/DVD」をコツコツと作っていました。途中、映像を綺麗に見て頂きたくて、「CD/Blu-ray」版も作る事になり、Liveまでに作品が間に合うかと心配していましたが、何とか作品を仕上げる事が出来ました。
作品の内容については、「CD」が、オリジナルバージョンに加え、私の友人、Georgios Karatsoris氏によるギターソロがフィーチャーされたバージョン、そしてインストの3曲入りとなっています。「DVD」、「Blu-ray」については、Deep Blue Sky Californiaのミュージックビデオに始まり、"Deep Blue Sky California"や"JAPAN / AMERICA TOUR 2016"に関するコマーシャル映像を織り交ぜ、そしてツアーのビデオブログをまとめた映像がハイライトとなる、40分強の内容となっています。
"Deep Blue Sky California"を作ったことで、再び撮りためた映像を見返すこととなり、それがツアーのドキュメンタリー風のミュージックビデオとなり、ツアーのビデオブログの完成へと結びつくことになりました。ツアーのビデオブログは必見ですね!(笑) 編集しながら、自分自身や自分の発言を客観的に見る事が出来、「Toshikazu Maruno」という人間が良くも悪くも垣間見ることが出る映像となっています。ミュージックビデオでは、良い部分だけを切り取りましたが、ビデオブログではありのままの僕の姿が見れるので、笑い飛ばして観て下さったら嬉しいですね。(笑)


この作品は、「Bogie Live」出演記念として作りましたが、YouTubeでもミュージックビデオや、ツアーのビデオブログは観れますので、是非、下記のリンクをクリックして、僕のYouTubeチャンネルで作品の数々をお楽しみ下さい。29日の「Bogie Live」の様子はまた後日、時間を見てウェブでご報告しますので、そちらもお楽しみに!


Bogie Liveで新曲を初披露出来ること、作品を紹介できることをとても嬉しく思っています。そして、こうして僕のウェブに来て下さり、記事を読んで下さり本当にありがとうございます。心から感謝しています。これからも一人でも多くの方に、Toshikazu Marunoの音楽を届けて参りたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

Toshikazu Maruno

Toshikazu Maruno YouTube Channel
http://www.youtube.com/c/ToshikazuMaruno

 
新曲、"Deep Blue Sky California"完成! - April 7, 2017 -

 

新曲が生まれる時、僕は2度の喜びを感じます。先ずは、新曲を書き上げた時。そして2度目は新曲を録音して楽曲が「作品」として完成された時です。今回も勿論、僕は2度の喜びを感じました。しかし、その喜びはいつもとは違っていました。「感動」ではなく、「感謝」の気持ちが深く心の中に落ちていくような感覚でした。作品が仕上がった時、両手を挙げるというよりは、両手を合わせるという感じでした。
この歌は、タイトルが表す通り、昨秋に行われた「JAPAN / AMERICA TOUR 2016」がベースとなり、ある少年の夢が描かれています。元々この歌は、ツアーの「ドキュメンタリービデオ」に合わせる形で、ビデオのエンディングに使用する為に書かれた歌であります。楽曲自体は、ツアー終了後、帰国して2週間ほどで書き上げました。そして年末へ向けてドキュメンタリービデオの制作に取り掛かろうと考えていました。がしかし、ウェブサイトの「ツアー特設ページ」の更新や演奏活動もあり、撮りためていたビデオの数々はおざなりにされていたままでした。そうした中で、プライベートでの問題を抱え、気が付けば、2017年を迎えていました。ツアーのドキュメンタリービデオが頓挫する中で、僕は新曲を作品として完成させなければならないと感じていましたし、新曲を完成させることが、僕の中で「JAPAN / AMERICA TOUR 2016」を完結させる事になると思っていました。
新曲の制作は、2017年、1月後半からだったでしょうか。プライベートの問題を抱えつつも、僕の気持ちは前向きでしたし、レコーディングを進めながらアイデアやアレンジが浮かび、昨秋のツアーが蘇る中、充実した録音の日々を送ることが出来ました。6分弱の長い曲ですが、ドラマチックに疾走感のあるロックに仕上げることが出来ました。
そして、作品が仕上がる中で、この歌のミュージックビデオのアイデアが浮かびました。それは、ミュージックビデオの中に昨秋のツアーの様子を盛り込もうというアイデアでした。残念ながらツアーのドキュメンタリービデオは実現しませんでしたが、新曲のミュージックビデオでツアーのドキュメンタリーが実現する事となりました。結局、僕は再び数々の撮りためたビデオをチェックして、「JAPAN / AMERICA TOUR 2016」の全てを新曲のミュージックビデオに収めることが出来ました。気が付けば、新曲"Deep Blue Sky California"が、「JAPAN / AMERICA TOUR 2016」を完結させてくれていました。
新曲を作品として、完成させたことで、「JAPAN / AMERICA TOUR 2016」がよりリアルに映像として蘇ることが出来ました。更に、こちらも没になっていた、ツアーの「ビデオブログ」もアイデアが浮かび、こちらも編集を終え、16エピソードが完成しています。新曲のミュージックビデオやツアーのビデオブログはYouTubeにアップする予定ですし、勿論、このウェブサイトでもご紹介していきますので、どうぞお楽しみにしていて下さい。
それから、「JAPAN / AMERICA TOUR 2016」を一つの形にしたかったので、新曲のCDとミュージックビデオやビデオブログ等を収めたDVDを一つにした作品を、今月末の「Bogie Live」に合わせ販売できたらと思っています。手作り感満載ですが、だからこそ心を込めて作りたいと思っています。間に合うかが問題ですが…

今回、新曲を書いたことで、結局ツアーのビデオや写真を見返す事となり、ツアー当時を想い出すことになりました。冒頭にも書きました通り、今回作品を仕上げた時に、喜びより、感謝の気持ちの方がより大きかったです。その気持ちを忘れたらいけないと思うし、これからも全力で音楽に取り組んでいきたいと思います。


「JAPAN / AMERICA TOUR 2016」をサポートして下さった全ての方々に心から感謝の気持ちを表し、新曲"Deep Blue Sky California"を捧げたいと思います。
そして、日頃より僕の音楽を応援して下さる、友やファンのみなさんとこの歌を共有することが出来る事をとても嬉しく思っています。みなさんいつも本当にありがとう!心から感謝しています。みなさんが新曲を楽しんでくれたら幸いです。

Toshikazu Maruno

 
Hound DogDrummer、橋本 章司氏との再会 -February 19, 2017  -

 

音楽をやり続けていると、予想もしていないドラマが訪れる事がある。それが、元Hound Dogのドラマー、橋本 章司氏との再会でありました。僕と橋本氏の接点は?と思う方の為に、僕のプロフィールには書かれていないコピーバンド時代の事を、この機会にお話したいと思います。それを読んで下されば、「再会」の意味が少しは分かってもらえるかなとは思いますが、ただ実際は、「再会」は僕の一方的な感情であって、お会いさせて頂きご挨拶をしたのですが、橋本氏は全く記憶に無く(25年以上前の話なので当たり前ですが)、「そうやったんや。」で会話が終わってしまいました。(爆笑) それでは気を取り直して、僕のコピーバンド時代についてお話したいと思います。

1988年3月、高校を卒業したばかりの僕は音楽の夢の為に東京へと上京しました。その当時、Hound Dogは「超」が付くほどの人気ぶりで、僕も彼らの音楽にどっぷりハマっていた時期でした。僕は勿論、大友氏ヴォーカルスタイルも好き(当時)でしたが、同じくらい橋本氏のドラミングが大好きでした。パワフルだけど、ちゃんと押し引きがあって、ヴォーカルを支えるドラム。「歌うドラミング」とでも言いましょうか。良く分からないって?僕も良く分かりません。(笑) ともかく日本で一番好きなドラマーが橋本氏でした。それは今も変わっていません。


さて、話を自分に戻しますが、上京したての右も左も分からなかった僕は、先ず音楽雑誌の「メンバー募集」で自分に合いそうなバンドを片っ端から探す日々が始まりました。しかし、意外にあっさりとバンドが決まったのですが、そのバンドがHound Dogのコピーバンドでした。そこに私の"稚拙な"オリジナルを加え、私のバンド活動が始まりました。因みにこの時のドラマーが橋本氏を彷彿させるドラマーで、結局僕がソロに転向するまでずっと一緒に音楽を共にしたドラマーでした。結局、最初のバンドは1年程で解散、僕は再びバンドを探すという日々が始まりました。さすがに次のバンドは中々見つからず、半年が過ぎた頃でした、前バンドのドラマーから「Hound Dogのコピーバンドだけど、ヴォーカルを探しているからオーディションを受けてみない?」と連絡があって。僕としてはオリジナルも進めたい気持ちもありましたが、お気に入りのドラマーからの誘いもあって、一応そのオーディションを受けてみることにしたのですが、ともかく「Hound Dog愛」が凄くて、結局そのバンドのヴォーカルに決まったのですが、その嬉しさよりも、その「Hound Dog愛」についていけるのかと先行き不安が大きかったのを覚えています。(笑)  しかし、コピーバンドではあっても、この時の活動を通して、ヴォーカリストとしての質を大きく上げることが出来た事は大きな財産となりました。

   そしてバンドが一丸となった頃、Hound Dogのコピーバンドにとってはまたとないニュースが舞い込んで来ました。Hound Dogが主催するイベント「夢の島」でコピーバンド大会を行うと。しかも予選を勝ち抜けば本選ではメンバーと同じステージに立てるという事で、僕らは「本選で優勝する」と目標を掲げ、コピーバンド大会に臨むことになりました。先ずは、自分達の演奏をビデオに収め応募、予選を待つ事になるのですが、審査の段階で「完コピ過ぎる」という事で、色んな事情もあり、「東京」が我々の地区だったのですが(勿論、東京の予選にも出させて頂きました)、新潟の予選に出てくれとの事で、新潟まで行って手抜きなしの演奏で「新潟」の代表の切符を手にして、本選行きが決まりました。勿論嬉しかったですが、我々の目標はあくまで「本選で優勝する」事でしたので、本選当日まで油断することなく練習を重ねました。因みに僕らのバンド名は「Road Runner」で、エントリー曲も「Road Runner」でした。そして、いよいよ「夢の島」のイベント当日、1990年8月25日(土)でしたね、今でも想い出します。朝から快晴で残暑が厳しい一日でした。あの日、リハーサルは無かったと記憶していますが、Hound Dogのメンバーが立つステージ上を事前に確認したのは覚えていて、野外の爽やかな風を感じながら、目の前に広がる客席を見渡し、「このステージで歌えるんだ!」と思うと、緊張より嬉しくなる自分がいて、その時が来るのが待ち遠しく本番を待っていた事を想い出します。そしていよいよ本番、「Hound Dog愛」に最初はついていけるのかと思っていた自分が、その愛を一身に背負い、目の前にいる何万といるオーディエンスに、そしてHound Dogのメンバーに歌いかけていました。僅か5分位の出来事だったと思いますが、あの瞬間が、Hound Dogのコピーバンドの集大成だったと思います。だからこそ、大友氏から優勝バンド名が「Road Runner」と告げられた時に、僕はあの時ステージ上で号泣したのだと思います。最高の形をもって僕らはHound Dogのコピーバンドを終えることが出来ました。しかし、実は続きがあって、翌年の第二回の「夢の島」のイベントで、僕ら「Road Runner」はゲスト扱いとして、「西武球場」と「西宮球場」で再び演奏することとなったのです。しかも、西宮のイベント終了後には打ち上げにも参加できるという事で、僕は、大友氏は勿論のこと、橋本氏にもご挨拶をと思っていました。大友氏には幾つかの言葉を掛けて頂いたのですが、橋本氏には結局ご挨拶が出来ず仕舞いだったという心残りがずっとあったわけなんです。なので僕にとって、今回橋本氏にお会いできるという事はとても意味があったわけなんです。だから僕にとっては「再会」だったんですね。

第二回目の「夢の島」のイベントの出演を終えて、僕が一番に強く感じた事は、上を、そしてプロを目指すなら、オリジナルソングを書いて自分を表現していかなければならないんだという事でした。その後、僕が真剣にソングライティングに取り組むようになったことは言うまでもありません。その後のSinger/Songwriterとしての僕のキャリアは、このウェブサイトの「ABOUT」よりプロフィールをご覧くだされば、その後の僕の道のりを知ることが出来ると思います。


話は現在になりますが、2月19日の熊本の八代で行われた音楽イベントで、25年以上の時を経て、橋本氏と再会する事となりましたが、今回僕は橋本氏を前にして、ソングライターとして、今の自分の楽曲を披露することが出来ました。イベント終了後、今回は、打ち上げの席で僕の目の前に橋本氏が座って下さりました。じっくりお話しすることが出来ましたし、多くのアドバイスも頂きました。CDもお渡しする事もできました。ここまで来たら、僕の楽曲で、橋本氏がドラムを叩いて下さる夢を抱きしめて、その日が来ることを願い、僕も日々精進に努めたいと思います。

最後になりますが、今回、ちょっとした会話がきっかけとなり、橋本氏を引き合わせて下さった、友人でありミュージシャンの奥薗 Chaoさん、私をお世話下さった、友人でドラマーの中間 誠治さんに心より感謝を申し上げます。心に残る素晴らしい一日をありがとうございました。
 

TM

 
第12回 Bogieライブ  -December 24, 2016-

 

2016年、最後の活動の締め括りとなったのは、「第12回 Bogieライブ」でした。この日は、12月24日でクリスマス・イブでしたので、演奏する楽曲はクリスマス・ソングが中心となりました。この日の夜は、私を含め5アーティストによる演奏となりましたが、個性溢れる出演者の演奏を堪能しながら、私も5曲を熱唱させて頂きました。クリスマス・アルバムより「Jingle Bells」、「White Christmas」、そしてオリジナルのクリスマス・ソングの「Love & Peace ~A Holy Night~」、それから「”ありがとう”友よ ~Thank You For Being A Friend~」、アンコールに「My Home Town ~鹿児島の空へ~」の5曲でした。
第1回目のBogieライブに出演させて頂いた1月から、今回の12月のBogieライブまで、今年は計4回出演させて頂きました。沢山の方々と知り合うことが出来、鹿児島の地で、直接皆さんへ音楽を届けることが出来た事は、本当に幸せなことだったと思います。こうした素晴らしい機会を与えて下さった、Bogieのマスター、そして下口 和郎さん、心より感謝を申し上げます。
2017年へ繋がるステージとなりました。Bogieのマスター、スタッフの下口さん、出演者の皆さん、そして観に来て下さったお客様、素敵な夜を心から有難うございました!

 

The 12th Bogie LIVE!

 

I was playing at "Bogie" this Christmas Eve. On December 24, I appeared on "The 12th Bogie Live". In January of this year, I first appeared in "The 1st Bogie Live". After that, I had my appearance in "Bogie Live" 4 times including this time. "Bogie Live" was a wonderful experience for me. Through this event I was able to meet lots of people.
This night was a concert by 5 musicians including me. The musicians who appeared this night enjoyed the audience and me with wonderful performances. I sang three Christmas songs from my Christmas album this evening. First of all, I sang "Jingle Bells" and "White Christmas", and I sang my original Christmas song "Love & Peace ~ A Holy Night ~". Then I sang "Thank You For Being A Friend". I responded to the audience encore and sang "My Home Town". I think that my performance this evening was a performance that will be connected to 2017. In any case I was happy that I could spend a wonderful evening with the audience.
Thank you for wonderful night sincerely to the Bogie's master, Sound crew's Mr. Shimoguchi, and great audience!

TM

 
 
"羽月西校区夏祭り"(伊佐市) / On The Stage  -August 16th, 2016-

 

お盆も終わる16日、この日は演奏活動で定期的に足を運ぶようになった伊佐市へと向かい、"羽月西校区夏祭り"での演奏でした。この日も相変わらずの猛暑でしたが、天気にも恵まれ、お祭り日和となりました。夕方からのリハーサルでは、ひと汗かくほど気持ち良く音合わせが出来、本番へつなげる事が出来ました。
日も落ちて、和やかな雰囲気の中、午後7時15分より25分間のステージを務めさせていただきました。子ども達が沢山来るだろうと予想しての「Power Of The Future」から始め、「今日一番の笑顔で」に続き、MCを挟み、「母よ、」へ。今回は坂本 九さんの「見上げてごらん夜の星を」のアカペラから入るバージョンを披露。最後は、「My Home Town」で締めるというセットリストとなりました。あっという間の25分間、心を込めて歌声を届ける事が出来ました。来場下さった皆さんと共に素敵な夏の夜を過ごす事が出来、とても幸せな気分になりました。
日頃より応援して下さる方達も観に来て下さり、とても嬉しかったですし、心強かったです。ステージの上から感謝の想いで歌う事でした。また、朝から私をサポート下さり、サウンドエンジニアも手掛けて下さった、友人の下口 和郎さんに心から感謝致します。そして、この様な素晴らしい機会を与えて下さった羽月西校区コミュニティー協議会の皆様に厚く御礼申し上げます。

 

LIVE at "Hatsuki Nishi Koku Summer Festival"

 

I appeared for a summer festival on last 16th of the Obon period. I prayed to the late parents for the success of the summer festival and went to Isa-shi with the summer festival. It was very fine very hotly on that day. It was the day worthy of the summer festival.
The sound check was carried out from the evening, but some kids watched my performance. I prepared "Power Of The Future" for a program for them.
And, at 7:15 p.m. of the nightfall.. my performance began. At first I sang "Power Of The Future" for kids. I sang "Best Smile" for audience successively. I finished singing "Best Smile", and I talked about the late parents for audience. And I sang "Mother," after a solo. This song had good reputation of the audience. It was "My Home Town" in the last of the program. "My Home Town" is a song about my hometown. I was able to finish a 25-minute performance safely. I was able to spend wonderful night with audience.
At this night, many friends, fans came for a summer festival for my performance. I am thankful for their support sincerely. And I thank Mr. Kazuo Shimoguchi who supported me all day long sincerely. Lastly, I would like to sincerely thank the organizers of the summer festival.

-TM

"Stereo Love Rock Talk Live"に出演決定!/ Hollywood -October 18th, 2016-

 

”STEREO LOVE"というロック・バンドがホストを務めるトーク・ショー"Stereo Love Rock Talk Live"に出演が決まりました。ファミリー・ロック・バンドという事で、ドラマーのJudd W. Steeleさんがパパで、ギター/ヴォーカルのJewel Steeleさん、ベース/ヴォーカルのLula Steeleさんが娘さんになります。毎週火曜日のお昼12時30分から30分間、ハリウッドからお届けしています。番組のアーカイブ映像はYouTubeで観れるので、過去の映像を観ながらイメージを膨らませていますが、英語が苦手なので歌を通してたっぷりとToshikazu Marunoをアピールしたいと思います。番組やSTEREO LOVEのバンドのウェブサイトもぜひご覧ください。

 

It's been decided that Toshikazu will appear in "Stereo Love Rock Talk Live"!

 

"Stereo Love Rock Talk Live" is the talk show that "STEREO LOVE" acts as a host. It is broadcasted on the WCOBM of Hollywood from 12:30 p.m. on every Tuesday.
STEREO LOVE is a family rock band that simply loves to KICK AZZ. Jewel Steele,18/lead vocals/guitar. Lula Steele, 19/bass/vocals. and Mr. Judd W. Steele... feelin'20 drums/father/bodyguard... (It is quote from a website of STEREO LOVE)
They invited me to their talk show willingly. They made my dreams come true. I really appreciate them very much. I'll try my best for the talk show, and I want to enjoy the show with them.
Please click a letter of WCOBM and STEREO LOVE. Everybody can enjoy their website.

-TM

STEREO LOVE ROCK TALK LIVE on WCOBM.com
STEREO LOVE

"アンコール 渋谷"でのライブ決定-October 12th, 2016-

 

昨年10月のライブ出演以来、ちょうど1年振りに「アンコール渋谷」での出演が決まりました。実は今回、アメリカでの演奏を予定していて、景気付けに日本でライブを行いたいとの思いがあり、それについて店長さんが「それなら是非!」との事で、再びライブが実現する事となりました。ライブの詳細が決まりましたらfacebook等でも告知しますので、ぜひfacebook等チェックしてみて下さいね。関東地方の方は勿論、ライブはUstream配信しますので世界の友やファンの皆さんにお会い出来るのを楽しみにしています。

It's been decided that Toshikazu will appear in "Encore Shibuya"!

 

I was decided appearance to the "Encore Shibuya" for the first time in one year. When I played for the first time in this venue, I had a good vibe. I am going to perform a live concert this autumn in California. Therefore I felt that I had to perform a live concert in Japan before going to America. If the details of the concert are decided, I will update it in website and SNS. Live concert will be delivered around the world in Ustream. Let's have fun together in Encore Shibuya!

-TM

夏祭りの出演決定 / 伊佐市 -August 16th, 2016-

 

Bogieライブ出演のお陰もあって、今年は8月16日に伊佐市の「羽月西校区夏祭り」に出演が決まりました。素敵な機会を得た事に心から感謝して、心を込めて歌を届けたいと思います。この夏祭りのライブレポートもできればと思っていますので、楽しみにしていてください。

 

It's been decided that Toshikazu will appear in Summer festival in Isa-shi!

 

It was decided that I play by "Hazuki Nishi Koku Summer Festival" of Isa-shi on August 16. I'm looking forward to the appearance of this summer festival very much. Because I am going to report about the performance of the summer festival, please look forward to it.

-TM

第6回 Bogie ライブ -June 25th, 2016-

3月の「Bogieライブ」の出演から3カ月、季節は春から初夏を迎え時期は梅雨となりました。

3カ月振りに「第6回 Bogie ライブ」に出演させていただきました。今回で3回目となるBogieライブ。今回も勿論このライブを楽しみにしていました。今回は普段ライブでは歌わない歌を含めた4曲を用意してきました。いつものように、マスターは笑顔で温かく迎えて下さり、リハーサルからとても良い雰囲気の中で時間を過ごす事が出来ました。

この日も、私を含む5組のミュージシャンが出演、この夜も素晴らしい演奏が繰り広げられました。私はこの夜4曲を熱唱させていただきました!亡き両親を歌った「STARS」でライブは幕を開け、梅雨時期に相応しい「Tears And Rain」、未来の子供たちへエールを送る「Power Of The Future」、最後はお馴染みの「My Home Town」で幕を閉じました。今回は、Bogieさんのステージセットが夏バージョンになっていた事と、照明が設置されていて、それらが演奏に大きな華を添え、歌っていてとても気持ちが良かったです。下口さんの音響もとても良かったですね。終演後はいつものように、来て下さったお客さん達と夜が更けるまで飲み、語り合うことでした。

Bogieのマスター、スタッフの下口さん、出演者の皆さん、そして観に来て下さったお客様、素敵な夜を心から有難うございました!
 

The 6th Bogie LIVE!

 

Three months passed since "Bogie LIVE!" of March... A season changed in early summer from spring...

I appeared in "6th Bogie LIVE!" which became the appearance for the first time in three months from "3rd Bogie LIVE!". The appearance to my "Bogie LIVE!" was the third at this time. I looked forward to "Bogie LIVE!" very much. This live concert is because music venue, master, staff, musicians and audience are very nice. The Bogie's master welcomed me as always. So I was able to spend a very cozy time from the rehearsal along with the atmosphere of the venue.

On this day, waged a great performance by the five sets of musicians, including me, I also played four original song. This time, I sang a song that does not sing usually. They were "STARS" and "Tears And Rain". The set list of this live concert is as follows.
#01. STARS #02. Tears And Rain #03. Power Of The Future #04. My Home Town
Because the audience accepted my performance and enjoyed it, I was able to truly enjoy playing. After the event, we had a great time until the middle of the night with performers and music lovers.

Thank you for wonderful night sincerely to the Bogie's master, Sound crew's Mr. Shimoguchi, and great audience!

-TM

NICE GUY -June 22th, 2016-
友人、和郎氏の楽曲「NICE GUY」の制作を手掛ける

 

今回、いつもBogieライブでお世話になっている友人の下口 和郎さんの楽曲「NICE GUY」を制作させていただきました。

お話をいただいた時には、「楽曲のアウトラインが分かる感じで」という事だったのですが、せっかく録音するのなら記念になるような形で楽曲をお渡ししようと思い、本格的な音作りを目指しました。下口さんからいただいた「NICE GUY」の音源は、アコースティック・ギターにボーカルだけのシンプルなものでしたが、下口さんの個性溢れる歌詞やメロディーは、充分に私に録音のアイデアを与えてくれました。基本的には下口さんの音源のイメージを崩さずに、ポップ・ロック調のポジティブで爽やかな楽曲に仕上げることができました。言葉で楽曲を表現するよりも、仕上がったその音を聴いていただいた方が伝わりやすいので、下口さんの「NICE GUY ~Original Version~」と、私の「NICE GUY ~feat. TM~」も併せてお楽しみ下さい。

今回下口さんの楽曲を制作させていただき、私も素晴らしい経験が出来ましたし、良い勉強が出来ました。結果や答えは一つではありません。たまたま私にチャンスが巡ってきた訳で、私なりにベストを尽くして私なりの「NICE GUY」を創らせていただきました。幸いにも下口さんが仕上がった音源を気に入って下さった事で、今回のプロジェクトも成功に終えることが出来ました。

下口さんの楽曲「NICE GUY」に携わる事が出来た事に心から感謝しています。ありがとうございました。「NICE GUY」が今後、色々な人に愛される楽曲になるよう願っています。

 

Toshikazu produced the song "NICE GUY" of his friend Kazuro.

 

I will produce the song of the friend this time. His name is Mr. Kazuro Shimoguchi, and he is in charge of sound crew on "Bogie LIVE!".

Mr. Shimoguchi wrote "NICE GUY" this spring. He asked me for production of "NICE GUY". He demanded the band's sounds from this song. I was interested in his song, and it was a challenge for me to produce his song. I decided to work on production of "NICE GUY".

"NICE GUY" was an individual song of Mr. Shimoguchi. I liked the lyrics and melody of the chorus part of this song. The sound source of "NICE GUY" which he sent to me was Acoustic version. But I was able to image the band's sound to his sound source.
I made up part of a drums and the bass guitar elaborately. And I added a rhythm guitar and an organ to them. "NICE GUY" became the very good sound at this time. I added guitar solo, a piano, strings to them more and finished "NICE GUY". And I finally recorded the part of the vocals of Mr. Shimoguchi. "NICE GUY" is classic Pop Rock song. I put a sound source of "NICE GUY" below. I hope you will enjoy the " NICE GUY".

I was able to have a great experience through production of "NICE GUY" this time. I'm sincerely grateful to Mr. Shimoguchi which gave an opportunity of the production of "NICE GUY".

-TM

 

NICE GUY / 和郎(Kazuro) -Original Version- / from YouTube
NICE GUY -feat. TM- / from YouTube

Happy Smile Happy Tuesday - March 29, 2016 -
火曜 Museca♪Style(FMぎんが)に出演

 

約8カ月振りに、FMぎんがの「Museca♪Style」の火曜日の放送に生出演しました。私の楽曲「今日一番の笑顔で」がオープニングソングとなった2013年春からのお付き合いで、今回、4回目の出演となりました。残念ながらこの日の放送を持って番組が終了するという事で、パーソナリティーの美津子さん、番組に感謝の気持ちを伝えるべく出演させて頂きました。私もこの日、4曲を演奏させて頂き、本当に楽しい2時間を美津子さん、D作さん(番組プロデューサー)、そして視聴者の皆さんと共に過ごす事が出来ました。最後まで私の音楽をサポートして下さった、美津子さん、番組に心から感謝を申し上げます。本当に有難うございました! そして美津子さん、長い間放送お疲れ様でした。

 

I appeared in "Museca ♪ Style"(FM Ginga) Tuesday.

 

I appeared on a radio program (Museca♪Style) in about eight months the first time. In fact, unfortunately this day became the last broadcast of this program.

 

By the way my song "Happy Smile Happy Tuesday" was the opening song of the show, and Mitsuko of the radio emcee and this program continued supporting my music so far. I've appeared on the show wanted to convey a feeling of gratitude to her and program. I've played four songs in the program. I was able to spend best two hours with Mitsuko, D-Saku san(Radio Producer) and an audience.

 

Sincerely I am grateful to Mitsuko and the shows that supported my music until now. Thank you from the bottom of my heart.

 

Toshikazu  

 

第3回 Bogie LIVE! - March 26, 2016 -

 

"第1回 Bogie アコースティック LIVE!"から2か月、"第3回 Bogie ライブ! "に出演してきました。前回出演させて頂いた時に、また訪れて演奏したいと思っていましたので、この日を楽しみにしていました。この日も、マスターが温かく私を迎えて下さり、リハーサルからとても良い雰囲気の中で時間を過ごす事が出来ました。

 

この日は、私を含む5組のミュージシャンが出演、この夜も素晴らしい演奏が繰り広げられました。私も出番まで大いに演奏を楽しませて頂きました。私は、この夜、アンコールを含め、5曲を歌わせて頂きました。お客さんも私の演奏を温かく迎い入れてくれ、私も楽しみながら心を込めて歌う事が出来ました。終演後は、来て下さったお客さん達と夜が更けるまで飲み、語り合うことでした。ここでも更に2曲歌う事となり、私にとって大満足の"第3回 Bogie ライブ! "となりました。

 

Bogieのマスター、スタッフの下口さん、出演者の皆さん、そして観に来て下さったお客様、素敵な夜を心から有難うございました!    

 

THE 3RD BOGIE LIVE!

 

I appeared in "3rd Bogie LIVE!" which became the appearance for the first time in two months from "1st Bogie LIVE!". Since I had loved the music venue "Bogie" in the previous appearance, I looked forward to this performance very much.

 

The Bogie's master welcomed me this time. I was able to spend a very cozy time from the rehearsal along with the atmosphere of the venue.

 

On this day, waged a great performance by the five sets of musicians, including me, I also played five popular original song. Since the audience was greeted warmly at me, I was able to truly enjoy playing. After the event, we had a great time until the middle of the night with performers and music lovers.

 

Thank you for wonderful night sincerely to the Bogie's master, Sound crew's Mr. Shimoguchi, and great audience!

 

Toshikazu  

 

卒業唱書 - DEPARTURE - 2016 - March 3, 2016 -

 

2012年3月にリリースしたアルバム"卒業唱書 -Departure-"は、母校の中学生達との出会いがきっかけとなったアルバムですが、当時、リリースに合わせて"卒業唱書 -Departure-"のビデオを作りました。あれから4年、オリジナルのビデオの雰囲気を残しつつ新たにビデオを作りました。
私の想いも乗せて、この春旅立つ若人の皆さんへこの歌とビデオを贈ります。

 

NEW MUSIC VIDEO OF "DEPARTURE 2016"

 

Release the album in March 2012 "Departure" is the album that encounter that led to the alma mater of junior high school students. When I released a CD I made video for "Departure". Four years since then have passed, but I made a new video while leaving the atmosphere of the original video.

 

My thoughts also gift this song and video to the young people who depart this spring together.

Toshikazu
 

The Akademia Music Awards
THE AKADEMIA MUSIC AWARDS - February 15, 2016 -
"ありがとう"友よ- Thank You For Being A Friend -が、"Best Pop Rock / World Beat Song"を受賞!
 

私は2016年1月に、アメリカの"The Akademia"が主催するコンテスト、"The Akademia Music Awards"に"Thank You For Being A Friend"で参加しました。この曲は2014年にリリースしたアルバム、"Gratitude"のオープニング・トラックで、世界中の友やファンの皆さんへ感謝の気持ちを綴った歌です。そしてこの歌がコンテストに於いて、2月度の"Best Pop Rock / World Beat Song"を受賞しました!私は今回の受賞をとても嬉しく誇りに思います。そしてこの賞は私に多くの自信や希望を与えてくれました。


この大きな喜びを世界中の友やファンの皆さんと共に分かち合うと共に、皆さんの応援に心から感謝いたします。

 

"Thank You For Being A Friend" won the "Best Pop Rock / World Beat Song"!

 

I participated in American contest "The Akademia Music Awards" in "Thank You For Being A Friend" in January, 2016.

 

This song is the opening track of the release the album "Gratitude" in 2014, is a song that reflect their feelings of gratitude to friends and fans around the world. And this song won February's "Best Pop Rock and World Beat Song" in this contest!I am very pleased proud of this award, and this award gave me more confidence and hope.

 

I share this my great pleasure with friends and fans of the world, and I'm very grateful for your wonderful daily support.

Toshikazu

第1回 Bogie アコースティック LIVE! - January 30, 2016 -

 

今年最初の演奏となった"第1回 Bogie アコースティック LIVE!"。鹿児島は伊佐市にあるとても素敵なお店、"Bogie"さんでの演奏となりました。この店のマスターが手掛けたお洒落なステージはアコースティック・ライブを演るにはもってこいの空間があり、とても気持ち良く演奏が出来ました。

この日は、私を含め7組のミュージシャンによる素晴らしい演奏が繰り広げられ、私も3曲、定番のオリジナル・ソングを演奏させて頂きました。大いに盛り上がったライブの後は、出演者や伊佐の方々と夜が更けるまで楽しい時間を過ごす事でした。

月に一度開催されるこのアコースティック・ライブ、またBogieさんを訪れ演奏したいなと、強く思うことでした。

 

1ST BOGIE ACOUSTIC LIVE!

 

My first performance this year was the "1st Bogie Acoustic LIVE!". This event was held in wonderful venue "Bogie" in Isa-shi of Kagoshima. Stylish stage the Master had worked for this venue has a perfect space to do an acoustic live concert, I was able to very comfortably play.

 

On this day, waged a great performance by the seven sets of musicians, including me, I also played three popular original song. After the event, we had a great time until the middle of the night with performers and music lovers.

 

Once a month, the "Bogie Acoustic LIVE!" To be held, I wanted to play again.

Toshikazu

 

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